【カラオケ配信曲】 アーティスト:back number

カラオケ
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「back number」のカラオケ配信曲のリストです。

【オフィシャルウェブサイト】

back number(バックナンバー)official web site
back number(バックナンバー)公式サイト|圧倒的なクオリティの楽曲と卓越した表現力が各所で注目を集め続けているスリーピース・バンド

「LIVE DAM」、「JOYSOUND」の2機種において、「カラオケで配信されているかどうか」「曲の音域」の情報を記載しています。
配信の有無は、それぞれ以下を参考にしています。

「カラオケで配信されているかどうか」については、機種名のところが「◎」なら配信されている、「✕」なら配信されていません
私が知っている曲を網羅している為、「LIVE DAM」でも「JOYSOUND」でも歌うことができない曲も載っています。

曲の並び順は「文字・数字」⇒「A~Z」⇒「ひらがな・カタカナ」⇒「漢字(五十音順)」としています。

「曲の音域」については、地声と裏声の区別は無しで最高音を示しています
未記入はまだ調べていない箇所です。気が向いた時に調べて更新します。
音域の見方については以下の記事を参照して下さい。

時間ができたら曲の詳細もリンクで飛んで見れるようにしていきます。

注意

この記事を書いた時点での情報ですので、いつの間にか曲が配信されなくなっていることもあるかもしれません。また、旧いカラオケ機種だと曲が入っていないこともあります。カラオケ機種による曲の配信有無は各曲の詳細ページを参照して下さい。

◎配信曲リスト

曲名LIVE DAMJOYSOUND最低音最高音
003
ARTIST
bird’s sorrow
fallman
fishmid1FhiA#
HAPPY BIRTHDAYlowF#hiB
Hey!Brother!
Jaguar
KNOCK
Liar
Life
march
monaural fantasy
MOTTOmid1C#hiA
one room
reunion◎(※1)◎(※1)
SISTERmid1A#hiD#
stay with memid1BhiB
sympathy
tender
then
アイアムノットイナフ
あかるいよるに
アップルパイmid1F#hiD
あとのうた
あやしいひかり
アーバンライフ
いつか忘れてしまっても
エキシビジョンデスマッチ
エメラルドmid1D#hiB
エンディング
おまえさん
オールドファッションmid1C#hiB
クリスマスソングmid1BhiC#
こぼれ落ちてmid1C#hiA
こわいはなし
サイレンmid1F#hiE
ささえる人の歌
サマーワンダーランド
ジャスティスインザボックス
シーグラス
スーパースターになったら
そのドレスちょっと待った
だいじなこと
チェックのワンピース
ネタンデルタール人
ハイスクールガール
はじまりはじまり
ハッピーエンドmid1C#hiA
はなびらmid1DhiA
パレード
バースデー
ひとくいにんげん
ヒロインmid1DhiB
ミスターパーフェクト
ミラーボールとシンデレラmid1ChiC
ゆめなのであれば
リッツパーティーmid1F#mid2G#
ロンリネス
わたがしmid1EhiC
青い春mid1DhiC
雨と僕の話
泡と羊mid1BhiB
浮ついた気持ち
笑顔
思い出せなくなるその日までmid1BhiA
海岸通り
重なり
風の強い日
君がドアを閉めた後mid1F#mid2G#
君の代わり
君の恋人になったら
君はいらないだろうな
強化書
黒い猫の歌mid1AhiA
mid1Emid2F#
最深部
幸せ
助演女優症
助演女優症2
信者よ盲目であれmid1BhiB
水平線
聖者の行進
世田谷ラブストーリー
大不正解mid1Cmid2G#
高嶺の花子さんmid1EhiD
繋いだ手からmid1C#hiB
手紙mid1DhiC
手の鳴る方へ
電車の窓から
東京の夕焼けmid1DhiA
遠吠え
西藤公園
日曜日mid1FhiC
花束mid1AhiC
春を歌にして
反省線急行自宅行き
半透明人間
光の街
平日のブルース
僕が今できることを
僕の名前をmid1C#hiA
僕は君の事が好きだけど君は僕を別に好きじゃないみたい
頬を濡らす雨のように
魔女と僕
瞬きmi1FhiC
優柔不断宣言
忘れられぬミュージック◎(※2)◎(※2)

※1
アーティストを「back numberと秦 基博と小林武史」にする必要があります。

※2
アーティストを「ゆず/ももいろクローバーZ/back number/大原櫻子&松任谷由実」にする必要があります。

◎非配信曲リスト

曲名LIVE DAMJOYSOUND最低音最高音

所感

「back number」はユニバーサルミュージック所属の日本の男性アーティストです。
「圧倒的なクオリティの楽曲と卓越した表現力が各所で注目を集め続けているスリーピース・バンド」…らしいです。(オフィシャルウェブサイトより)
前半はちょっと何言ってるのかわかりませんが、後半の「スリーピース・バンド」というのは3人組で構成されているバンドを指すようです。
3人組だったんだね。

メジャーデビューは2011年ですが、活動自体は2004年からしていたようです。
「back number」で旧号・旧刊といった意味を持ちます。
Wikiなのでソースは不明ですが、バンド名は「付き合っていた女性を盗られた自分はback number(型遅れ)だから」 という意味でボーカルの清水さんにより決められたとのこと。
だからハッピーエンド(嘘)とか失恋ソングが多いのか?
そしてそんな名付けで他の2人は良かったのか??

というかそんな経験しといて二股するってどうなの?
報道の内容なんて何がどこまで正しいのかは知らんけど。

まあ、酒飲んで不用意な発言をしたり、不倫して文春砲くらったり、酔って公園で全裸になったり、お薬に夢中になったりと様々なアーティストがいますからね。
何が事実だろうが作られた曲との直接的な関係はないからそこはどうでもいいですかね。

3人共未開の地グンマ―出身のようです。
一瞬これ↓が頭に浮かんだけど、これは栃木だった(^^)
よくネタにされてるけど、すごい良い笑顔だよね。

ちょくちょく色々なCMやドラマの主題歌を手掛けているので知名度は高いですよね。
個人的にも好きな曲は多いのですが、何が好きなのかといわれるとよくわからないです
強いて言うなら曲全体の流れが調和していて聴いてて落ち着くというかなんというか…。
その辺りの直感的思考が根底にあるからか、女性目線の曲や失恋ソングが多くなってきた辺りからはあまり聴かなくなってしまっています。
失恋ソングが嫌いなわけではないですが、流石にくどいというか…。
メジャーデビューして4年間が黄金期だと勝手に思ってる。

「back number」の曲は大体最高音hiA~hiA#、裏声がhiC~hiD程度です。
曲によっては最高音mid2F#という大体の男性なら比較的歌いやすい音域のものもありますが、標準装備はhiA~hiA#です。
最低音はmid1C付近が多く、場合によってはmid1Aの曲もあって結構低めです。
その為、女性としては低音が物理的に出せないので歌えないという曲は多そうです。
最高音は伸ばせても、最低音は声帯の性質上限界がありますからねー。

以上の点を踏まえると、思っているより「back number」の曲は歌いにくいのかもしれませんね。

ちなみに、個人的に特に好きな曲は以下の通りです。

  • SISTER
  • クリスマスソング
  • ヒロイン
  • リッツパーティー
  • 青い春
  • 君がドアを閉めた後
  • 大不正解
  • 高嶺の花子さん
  • 繋いだ手から
  • 花束

私が好きな曲ってエ〇ゲーやアニメの曲に大きく傾いているのですが、「SISTER」と「繋いだ手から」は今(もうすぐ2021年)でもよく聴くくらいには好きです。
現実のSISTERは別に好きではないけど。

以下、「LIVE DAM」及び「JOYSOUND」の収録メドレーです。
基本的にメドレーを歌うことがありませんが、歌う機会があったら詳細を書いておこうと思います。更新はあまり期待しないで下さいね~。

LIVE DAMのメドレー

・ベスト
【高嶺の花子さん】⇒???

・2011
【はなびら】⇒???

・2012
【青い春】⇒???

・2014
【???】⇒???

・2015
【SISTER】⇒???

・2019
【???】⇒???

JOYSOUNDのメドレー

・back numberヒットソングメドレー1
【青い春】⇒【高嶺の花子さん】⇒【花束】⇒【繋いだ手から】
⇒【日曜日】⇒【わたがし】⇒【ヒロイン】⇒【恋】

・back numberヒットソングメドレー2
【クリスマスソング】⇒【僕の名前を】⇒【SISTER】
⇒【僕は君の事が好きだけど君は僕を別に好きじゃないみたい】
⇒【瞬き】⇒【手紙】⇒【幸せ】

・back numberメドレー
【思い出せなくなるその日まで】⇒【恋】⇒【花束】
⇒【日曜日】⇒【はなびら】⇒【わたがし】

back numberヒットソングメドレー1から【日曜日】と【わたがし】OUT、【SISTER】INが個人的な最良メドレーかなぁ。
back numberヒットソングメドレー1back numberメドレーは大体曲被ってるくせに後者は一番人気のある【高嶺の花子さん】が入ってないからなんともパッとしない存在に…。

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