【Twitterの手引き】 フォローする際の挨拶はどうするべきか?

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老若男女問わずTwitterは使用されていますよね。
ですが、誰でも最初は使い方がわかりません。
ということで、Twitterを使用するに当たり私が調べなければわからなかったことをメモとして残しておくのがこの記事の趣旨です。
ちなみに、私は主にPCのブラウザ版を使用するので、記述するのはほぼブラウザ版の内容になります。
その為、アプリの括りに入れているのは誤りだったりします。

今回は「フォローする際の挨拶はどうするべきか」についてです。

フォローする際の挨拶はどうするべきか?

会社だったら同じ部署の人に朝会ったら挨拶をする、とりあえず挨拶されたら返すなど特に気にしなくても大体なんとかなりますよね?
ですが、SNSでは勝手が違います。
お互い完全に他人なのでどう接するべきか悩みますよね?

正直な話、この話に『こうすれば良い』という正解はありません。

ですが、『こうしていた方が失礼ではない』という選択肢はあります。
私は最初勝手がわからずに無言フォローをしてしまったことがあるので、一応初心者向けの注意書きとしてこうして書き留めています。

Twitterで相手をフォローする場合、以下の三種類の方法で行うことになります。

1.無言フォロー
2.相手向けにツイートする
3.DM(ダイレクトメール)を送る

1.無言フォロー
まずは普通にフォローするけど他に何もしない無言フォローについてです。
一番楽ではあるのですが、相手にとっては失礼と捉えるかもしれません
プロフィールに『無言フォローOK』と書いてある方にはこの対処で問題はないです。
そうではない場合は一言声をかけておくのが無難です。
個人的には無言フォローで不機嫌になる理由はよくわかりません。色んな人がいるんです。

2.相手向けにツイートする
一番無難な方法です。
相手の方を指定してツイートが可能なので、『フォロー失礼します』など一声かけることで最低限の礼節は守ることができます。
方法は、ツイートする時に「@ユーザー名」と打ち込むだけです。
ユーザー名とはアカウントを表示すると下に書いてある文字列のことです。
私の場合は「@flatsvillage0」と入力すれば良いわけです。

図1

もしくは、フォローしたい相手のプロフィール画面を開いた状態でツイートのボタンを押しましょう。
すると、勝手に「@ユーザー名」が入力されます。

欠点はこのツイートが誰でも閲覧可能と言う点です。
まあ、Twitterやっている時点でそこは今更ではあるのですが…。

3.DM(ダイレクトメール)を送る
相手向けツイートと似て非なる方法としてDMがあります。
DMの利点は相手以外に閲覧不可能という点です。
ただ、気楽にDMを使う人が多いかと言うと微妙なところです。
イメージ的には、相手向けツイートが電子メール、DMが手書きメールくらいの重みだと思ってもらえばいいかな?
これも受け取り手次第なのでなんとも言えないです。

DMはフォローボタンの二つ左に✉マークがあるので、これを使えばOKです。

何度も言いますが、正解はありません。
お相手のプロフィールやツイート内容を見て距離感を測って挨拶をするといいですよ?

以上、フォローする際の挨拶はどうするべきかについてでした。

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